花のボランティア
(花の文化園にて)

トゥルーズ(フランス)の薔薇(Photo byM 20190609)(ヨーロッパの花散歩)

花のボランティア

ボランティアをしている 大阪府立花の文化園などの花と風景を紹介します。
※こちらは 個人サイトです。(ボランティア養成講座一期生時代から運用しています。)


ボランティアフェスティバルもオンラインで開催とか。@図書館
(マスクの名前には所属の植物園ボランティアの組織名が今年はありませんでした!?)

造化の神秘

2021年2月

梅にウグイス・・ ウグイスは春告鳥(ハルツゲドリ)というが、螢と 鶯と 勞わり ・・という字は、 同じ小さな炎をもつとか~(by 白川静)「榮える」というこの字も、もとは木に花が咲くという意味だとのこと。
さまざまな樹上に小さな炎、花が咲き始める季節になりました。(再掲

ハナノキ

ハナノキという樹木を花散歩で発見しました。(寺ケ池公園)
4月に赤い花が咲くそうです。そのころまたみてみます。

ウメとツクシ

ツクシを「土筆」と書くのは、なるほどですね‥

しかし、漢字の「椿」は、中国では「山茶花」のことだという。
このことは、植物名を漢字で書くのが怪しくなることの例証としてふさわしい。(イメージ喚起力のある漢字であるが、学問的には植物名の表記として使えない)
前頁に書きました


花びらが一枚一枚落ちているからサザンカですね・・


名前に「梅」の字を持つ花木はいろいろありますね。「黄梅」

「梅」については毎年今頃になるとブログに書いていました。(20210222)

  1. 2019/02/13/のブログ
  2. 2018/02/25/のブログ

花の美術

Aleksandr Yakovlevich Golovin (Russian: 1863 – 1930)
А. Головин Натюрморт. Цветыベラルーシ共和国国立美術館蔵  

これは、アレクサンドル・ゴロビンの花の絵であるが、たくさん描いているので驚いた。それに、花の種類も半端なく多い感じ・・植物を同定する楽しみもありそう。
上の絵では、右上からぶら下がる花は、アブチロン・チロリアンランプ・・ではなくて、フクシアのようだ・・・・

花のカレンダー

20210210 先日のヘッダーの写真は、ロウバイ
以下の 冬の花は再掲(2017年1月の一コマ)

2月の花のカレンダー素材集


早春のスプリングエフェメラルイメージ
Photo by (c)Tomo.Yun(http://www.yunphoto.net

ウメ, オウバイ ,オオミスミソウ ,カンザキアヤメ, 原種スイセン, シクラメン コウム, ギョリュウバイ, セツブンソウ ,セリバオウレン, ハラン ,フキ ,フクジュソウ ,マンサク ,ミツマタ ,ユキワリイチゲ ,アロエ

(温室) アンドロシンビウム・シリオラタム、 ズキンラン、 セントポーリア 、ドントネマ・カリスタキウム、 ドンベア・ワリチー、 パッシフロラ アラタ 、パフィオペディルム 、プセウデランテマム・ラクシフローラム、 ベニバナクサギ、 マスデバリア・ヴィーチアナ

花のSNS

→拙サイトでオオミスミソウ(大三角草写真があるページは/2019/ind201902.html

WORDPRESSを追加

ヨーロッパの花散歩

サイトリニューアル中

こただ今、表示をスマホ中心にCSS変更中です。Bootstrap専用のCSS名とHTML 5.3(5.1?)を勉強中です♪ 複雑なグリッドシステムを使いこなす意義は、そこまで(⁉)は感じないが、考え方の変化はなるほどと思うので、学んでおこうと思うのであった。(笑)以下のクダクダシイことはモーダルウィンドウに書きます。

コロナ禍で自粛中のページは(PC向けで)
以下で、過去のページを再掲しています。
20200610index.html

2021年2月2021年1月2020年12月2020年10月2020年9月



©2007-2021 byM_Nekoatama

▲TOPへ戻る