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「らんまん」のオンデマンド視聴

「らんまん」(NHK連続テレビ小説)が始まり、第一週のはに書いたが、もう、テレビで朝ドラを見ることはほぼないのだが、NHKプラスで週末にまとめてみていくことにした・・第一週はバイカオウレンであった。「この花の名前を知りたい」Coptis q...
公開空地の花壇

いつもの桜の下の交差点花壇

4月6日の写真。そろそろ、交差点差点花壇御ハイライトシーズンと思い、3月28日(火)に交差点で草取りしてたら、交通事故がありました。左折して立木に衝突。大破とまではいかないけど、廃車レベルに。車を運転の皆様お気を付けて、と思っていたら、その...
植物

漢字の桜

円満字二郎さんの新刊:岩波書店 (2023/1/19)刊を買おうと思ったが、漢字の動物苑: 鳥・虫・けものと季節のうつろいそういえば、『漢字の植物苑』の方、”この商品を購入したのは2020/12/15です。”だそうだ。byAmazon2年ち...
植物

ミモザとアカシアの関係

アカシアの花ミモザ、君の名は実はアカシア2023年3月16日ABC放送おはよう朝日で、寺ヶ池噴水広場辺りのミモザの花を映してました。今が満開、というはいいのですが、あれ?ミモザ?アカシアじゃないの?・・と。検索したところ、 「ミモザという植...
植物

ミゾホオズキの謎の文様

メルマガから「再評価される天才数学者 ミゾホオズキの花びら、模様の謎」魅力的!ムルス・ピクトゥス(Mimulus pictus) www.anniesannuals.comwww.etsy.com魅力的なので、じっと見ていました・・
花の文化

『徒然草』第19段

『徒然草』の研究家の島内先生は、毎年、元旦には、この19段を必ず朗読なさるという。『徒然草』第19段の冒頭「折節 (おりふし)の移り変はるこそ、物事(ものごと)に哀れなれ。」季節の移り変わりこそ、「あわれ」というもので、冒頭に続く春の項を以...
花の文化

木賊兎文(とくさうさぎ文様)

2023年はウサギ(兎/卯 癸卯)年 ‥という事で2022年の12月のアドベント期間は、ウサギ尽くしでした。以下再掲します。()浮世絵の兎。江戸の兎その3。丸山応挙 1733‐1796(その1)葛飾北斎 1760‐1849(その2)歌川広重...
クリッパー

2023年1月サービス終了ブログの保存

2010‐2012年のブログでしたか・・一応ダウンロードし、ここに保存したいと思います・・カテゴリーを「クリッパー」とします。2010年のウエブリブログ「クリッパー」のインポート(保存)です。Thanks以下引用 新年明けましておめでとうご...
ボランティア

20221106花壇植え付け

午前中7人で植え付け。午後6時イルミネーション点灯。パン屋さんがなくなって暗いのでした・・
海外の街角の花

2021年6月のドイツの旅(花壇)

ドイツの花壇関空からの直行便が復活(まだ週3便ですが)ドイツに行ってまいりました。 テーマはゲーテの墓参り、ドイツにあるギリシア美術を見る。川沿いを歩く。公開空地花壇を見る。ドイツの花屋さん(エアフルトにて)エアフルト大聖堂の前エアフルトの...