ドイツの花壇
関空からの直行便が復活(まだ週3便ですが)ドイツに行ってまいりました。
テーマはゲーテの墓参り、ドイツにあるギリシア美術を見る。川沿いを歩く。公開空地花壇を見る。
ドイツの花屋さん(エアフルトにて)

エアフルト大聖堂の前

エアフルトの路面電車(トラム)の線路と花屋さん
この「Bloom 2000」はチェーン店のようで、ベルリンでも良く見かけました。

エアフルトのウリの橋の上の家の近くの花


花材自体に驚くことはほぼないのだが、こんなところにこんな風に‥と。

ワイマールにて

ワイマールのゲーテ・シラープラッツの花壇の植え替え
ショベルカーで2023/weimar202306.pdf


ワイマールの駅前花壇
なぜドイツでは、このような場所に人物写真を飾るのか‥と考えました

ゲーテの家の庭:https://bymn.xsrv.jp/relay/2023_07_01.html
ベルリンにて

博物館島にて
第2次世界大戦で爆撃されたカイザー・ヴィルヘルム記念教会の前のハート花壇。
ピンクはたぶん?タピアンで、パ―プルは矮性アゲラタムのハート


地面が 赤いのはアメリカン・ディゴの近縁樹の花びらのようの思いましたが、どうでしょうか・・・
ミュンヘンにて

ミュンヘンのイングリッシュガーデンの育ちの良いキングサリ
ミュンヘン中央駅の近くのカフェの花はやっぱりゼラニウム(^^♪
日よけに合わせて真っ赤

グリュプトテークのベンチの近くに咲く育ちの良いビバーナム

こちらはドイツ博物館近くのイーザル河の橋。やっぱりビバーナムと思いましたが、これは総称のようで、「西洋カンボク」というべきか

アルテピナコテーク近くの公園の美しい花木(名称探索続く)

(旅写真整理途中。 こちらは花・植物関係のみ)https://hana.karakusamon.com/202306.html
