梅雨時のベランダの花

ベランダガーデニング

梅雨の季節に。梅雨は嫌いじゃないです・・ 

梅雨時の青紫の花はすき・・

梅雨を代表する花
アジサイ(紫陽花)
特徴: 梅雨の代名詞とも言える花で、土壌の成分によって青や紫、ピンクへと花色が変わるのが魅力です。

ハナショウブ(花菖蒲)特徴: 5月下旬から6月にかけて見頃を迎えます。水辺や湿地を好み、紫や白の美しい花を咲かせます。

クチナシ(梔子)特徴: 初夏に甘い香りの白い花を咲かせる花木です。雨に濡れるとより香りが引き立ちます。

アガパンサス特徴: すっと伸びた茎の先に、涼しげな青や紫色の小花を球状に咲かせる人気の多年草です。

2015年6月(マンション大規模修繕工事前の人工芝のあるベランダ)

アジサイは、やはり、人工の花のように見えすぎる鉢植えでなく、地植えで雨に咲くのを見たい花でした。
https://hana.karakusamon.com/hydrangea2.html

隣の公園の散策路のアジサイ・・

2020年6月25日の、マイ ベランダ 斑入りホスタとクチナシ

2025年6 月23 日の公園のクチナシ

イーダ・ヴァリッキオ Eda Varricchio(1923-2018)

大丸であったかで作品(アクリル絵)を見た時、この絵に心惹かれてとっておいたA3ポスターである。アヤメのある花瓶。

アイリスもベランダでは無理かと(^-^ ;ゴッホのアイリスの絵 ・・

日本のアガパンサスの季節はイツでもアガパンサス♪
2023 年6月のベルリン博物館島)
やっぱりこの花もベランダではなく、地植えがよいですね。
鉢植えとしても、この写真のように 最大限大きなものがよい感じですね。

ベランダの植物を考えてみましたが、ベランダの花としては
ちょっと珍しいペチュニアとかゼラニウムがよいかと思っていました・・
(写真2020年)
しかし今はグリーンがメイン。オリーブの木など。

以前のように、下の写真(2020年)のように東側のベランダにまで、植物を植えようという気力・体力はない感じです。夏の水やり大変すぎ!!

今は公園園に植える種蒔き育苗、ほったらかしの多肉植物という感じですが、整理しないと写真も出せませんwww

こちらの写真 東側のベランダのアサガオでした・・・

2020年7月31日の開花写真はこちら、西洋アサガオ フライイングソーサーです。
その後 毎年こぼれ種で咲いています。

梅雨明け後の夏のベランダはグリーン主体で、

時に水遊びもしてみたり…

なお昨2025年は東ベランダはオキナワスズメウリにしてみましたが、やっぱり水やりが大変でした(;^_^A
もうやらないとおおもいます。

このところの、種まき苗育苗の残り・・・・
使っていた大き目のプランターも公開空地花壇に移動


(ペチュニア インパチェンス トレニア)

このプランターは上のように
交差点花壇に移動

猫兄弟は在宅です。