週刊朝日百科 植物の世界

2025年4月 『週刊朝日 植物の世界』、今回、メルカリで全120冊をセットを売っていまして・・ ・・お値段も3500円!! 先ほどさっそくゲットしました。内容が深いですが、花のマクロ写真も美しい。
でも発行から50年もたっていたのですね。
以下もう一度、じっくりチェックしてみたい。

桜の季節 サクラの「サ」
※以下は ホームページのサクラのコンテンツ
漢字植物園のサクラ
https://hana.karakusamon.com/zukan/kanji_sakura.html)< b>サクラをめぐる勘違い. サクラを漢字で書くと「」。漢字的には、話はそう単純ではありません。 多くの漢和辞典では、サクラを指して「」を用いるのは日本語独自の用法 .(by円満字次郎先生)

ヨメイヨシノ:植物図鑑
Rosaceae 亜科 : サクラ亜科 Amygdaloideae 属 : サクラ属 Prunus 原産地:日本 ソメイヨシノとはエドヒガン系の桜とオオシマザクラの交配で生まれたサクラの園芸品種.「桜の開花予想はソメイヨシノがクローンだからできる」

八重桜(ボタンザクラ)
天見遊歩道の「桜の通り抜け」の桜は、八重桜の代表と言われる「関山(かんざん)」が主流です。
「関山」は大輪で八重の濃桃色の花を咲かせ、花弁が多く、また多数の花が固まって咲くので、とてもあでやかです。
そのあでやかな濃桃色の中で、静かに淡緑色の花を咲かせているのが、「御衣黄桜(ぎょいこうざくら)」という紹介。「

古都のサクラ
花の文化園の桜、 チューリップの交差点花壇とサクラに次いで、京都の枝垂れ桜。(2021の写真)

西行庵のサクラ
サクラの歌人といえば、西行。
ねがはくは花の下にて春死なんそのきさらぎの望月のころ

クリスマスはお好きでしょう

今は昔、2005年の12月13日の写真です・・
福祉花壇の「高床式花壇」とツリーアレンジしましたね‥

今年は、それからほぼ20年近くたち、ご一緒した方はもういませんが、
私メは相変わらず、こういうのを関西文化の日の16日、
雨がちで店番も暇なのでじっくり作っていました・・
ちなみに 翌日即自完売でした‥

メインはこちらでしたが‥両方ボランティア価格で800円で・・

ちなみにこちらのサイト、https://hana.karakusamon.com/

ドメイン移管→新規作成します。(新春公開)
 https://hanavol.com/ドメインを取得

2023年12月2日(土)講習会

午前10時の部

楽しそう。ご参加ありがとうございました。

午前11時の部も入れて、予定数の10ケ完売

1200円はボランティア価格!
指導もさすがにうまい。ご指導ありがとうございました。

秋の植え付け(2023年11月4日)

今年も植え付け完了♪
当日植え付け前の写真です。

白い部分は、まだ届いていなかったチュ-リップ植え込み区画です。
(国華園の球根が配達遅延。ネモフィラのたねダンゴも植えこむ予定)

公園分を除いた苗:パンジーの苗が立派でみんな喜びました。

交差点植え付け

今回ははじめて同日午前で、5名づつで植え付けましたが、1時間以内で終了。
後日、チューリップの植え付けとネモフィラのたねダンゴ®作成植え込み。

おまけプランター(10ケ)

マリーゴールドのたねなど置いてあり、片付け&目隠し必要ですね

公園の一角です。